Group 3
(仮称 2024年10月文科省申請予定)

CoIU飛騨高山大学(仮称)は、 「Co-Innovation University(仮称)」に変更いたします。 略称:CoIU・呼称:コーアイユー

いま、 文明に 問う。

ここから、どこへ向かおう。 社会は人を自由にしただろうか。 経済は人を幸せにしただろうか。 文化は人を平和にしただろうか。 世界は今、新たな文明を求めている。 誰ひとり取り残さず、自然と調和し、 互いを尊重しあえるような、新たな文明を。 でもそれはひとりでは生みだせない。 別の個である私たちはつながることで、 多様な豊かさを追求しながらも、 足りない力や視点を補いあっていける。 いまこそ、叡智と情熱を重ねて。 一人ひとりが共鳴していける未来へ。 ともに、文明をつくる大学。 CoIU

MEMBERS

地方から世界につながる未来を共創する。
Co-Innovation University 学長候補宮田 裕章

1978年岐阜県生まれ。2003年東京大学大学院医学系研究科健康科学・看護学専攻修士課程修了。同分野保健学博士(論文)。早稲田大学人間科学学術院助手、東京大学大学院医学系研究科医療品質評価学講座助教を経て、2009年4月同准教授、2014年4月同教授(2015 年 5 月より非常勤) 、2015年5月より慶應義塾大学医学部医療政策・管理学教室教授。専門はデータサイエンス、科学方法論、Value Co-Creation。2025日本万国博覧会テーマ事業プロデューサーをはじめ多様な社会活動に携わる。地域とともに創る新しい未来のイメージについては今後SNSなどを含め様々な媒体で発信していく。

建築家藤本壮介

1971年北海道生まれ。
東京大学工学部建築学科卒業後、2000年藤本壮介建築設計事務所を設立。現在、東京とパリに事務所を擁し、国内外で幅広く活動を展開している。
2014年フランス・モンペリエ国際設計競技最優秀賞(ラルブル・ブラン)に続き、2015、2017、2018年にもヨーロッパ各国の国際設計競技にて最優秀賞を受賞。国内では、2020年、2025 日本国際博覧会の協会事務局会場デザインプロデューサーに就任。2021年には大分空港海上アクセス旅客ターミナル建設工事基本・実施設計業務 最優秀者に選定される。
主な作品に、白井屋ホテル(2020年)、L’Arbre Blanc(2019年)、ロンドンのサーペンタイン・ギャラリー・パビリオン2013 (2013年)、House NA (2011年)、武蔵野美術大学 美術館・図書館 (2010年)、House N (2008年) 等。

SPECIAL

ACADEMICS

種別想定
四年制私立大学/計13の学習拠点を整備予定
開設想定
2026年を予定(2024年10月文科省申請予定)
学部想定
共創学部
学生数想定
入学定員(120)・収容定員(480)

※2022年3月26日現在

本キャンパス:岐阜県飛騨市、サテライトキャンパス:岐阜県飛騨市、岐阜県岐阜市、岐阜県高山市、北海道札幌市、石川県中能登地区、鳥取県鳥取市、福岡県福岡市、宮城県仙台市、長野県小布施町、愛知県田原町、京都府京都市

NEWS

PARTNER

飛騨市

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